◆ 北摂東eやんタウン
 イベント情報
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【展示・美術館】 「骨と形−骨ってこんなに変わるもの?」(JT生命誌研究館 1F展示室)
「アゴっていつからあるの?」 骨格をテーマにした展示です。いつから骨ができたのか。どんな風に進化していったのか。骨に隠された生命の神秘。でも、難しく考える必要なんてありません。見て、触って、楽しんで下さい!!

開館/10:00〜16:30(ご入館は15:30まで)
休館日/日・月曜日と年末年始
入館料/無料
駐車場/あり

場所・問合せ/JT生命誌研究館 1F展示室 072-681-9750
交通/JR京都線 高槻駅より徒歩10分
【展示・美術館】 サントリー山崎蒸溜所工場見学!
工場見学や「ピュアモルトウイスキー山崎12年」の試飲を通じて、ウイスキーの多彩な魅力に触れて頂けます。日本のウイスキーのふるさと山崎蒸溜所で琥珀色のひとときをお過し下さい。

ご案内時間/10:00〜最終回15:00(1時間ごと)
滞在時間/約90分
定休日/夏期休業日と年末年始
受け入れ可能人数/100名様(100名様以上の場合はご相談下さい)
申込/お電話で(9:30〜17:00受付)

問合せ/075-962-1423
交通/JR京都線 山崎駅下車 歩約10分
【展示・美術館】 茨木市立キリシタン遺物史料館
昭和62年9月にオープンした茨木市立キリシタン遺物史料館は、「隠れキリシタンの里」として有名な千提寺にあります。茨木の山地部の千提寺や下音羽は、キリシタン大名として高名な高槻城主であった高山右近の領地であったことから、キリスト教が布教されました。しかし、豊臣秀吉はキリシタン宗の布教と信仰を厳禁し、徳川家康もキリシタン禁教令を発布したため、信者らは隠れて信仰を続けました。この時信仰の対象となったものが、隠れキリシタンの遺物として、キリシタン遺物史料館に展示されています。

開館時間/9:30〜17:00(ただし月曜日は正午まで)
休館日/毎週火曜日と国民の祝日
入館料/無料

場所・問合せ/茨木市立キリシタン遺物史料館 072-649-3443
交通/阪急茨木市駅バス干提寺下車 徒歩15分
【展示・美術館】 茨木の歴史めぐり(茨木市立文化財資料館)
茨木市立文化財資料館は、市民が気軽に訪れ、まちの歴史や文化に親しみ、郷土愛を育てる場として昭和59年3月30日にオープンしました。先人たちが残した貴重な文化財である銅鐸の鋳型、土器、市内古墳の模型、古文書、火縄銃、民俗資料700点のほか、戦時中の資料を郷土茨木の歴史に沿って展示しています。

開館時間/9:00〜17:00 ※ただし月曜日は9:00〜12:00
休館日/毎週火曜日・国民の祝日(当日火曜の時は翌日)・年末年始
入館料/無料 ※ただし、市外在住の高校生以上200円

場所・問合せ/茨木市立文化財資料館 072-634-3433
交通/阪急南茨木市駅徒歩東へ300m
【展示・美術館】 芥川緑地資料館(あくあぴあ芥川)
芥川に生息する約30種の魚類、6種の甲殻類、6種のカメを見ることができます。 芥川を再現した大型ジオラマ水槽と、各種の魚類をじっくり見られる小型水槽があります。 オオサンショウウオ、カミツキガメも展示しています。昆虫の標本及び野草の写真も展示しています。たまには童心にかえって川魚や昆虫を見るのもいいかもしれません。

時間/10:00〜17:00
休館日/月曜日(祝休日のときは翌日)、年末年始(12/28〜1/4)
入館料/無料(特別展の場合は除く)
駐車場/1時間まで毎に100円・3時間を越えると400円(但し1日1回)

問合せ/芥川緑地資料館 072-692-5041
交通/高槻市バス南平台小学校前下車すぐ
【展示・美術館】 茨木市立川端康成 文学館
茨木市は、川端文学に親しむ拠点として昭和60年川端康成文学館を開館しました。川端康成の著書、遺品、書簡、原稿や墨書のほか、模型・写真・拓本・ビデオなど、ゆかりの品約400点を展示。
※8月、9月は休館しております。


開館時間/9:00〜17:00
休館日/月曜の午後・火曜(祝日が火曜の場合、水曜と木曜)・年末年始
入館料/茨木市民 無料 市外の高校生以上 200円

問合せ/072-625-5978
交通/JR茨木・阪急茨木市駅から歩約20分
【展示・美術館】 富士正晴記念館ご案内
富士正晴資料は、昭和63年(1988年)冨士家より茨木市に寄託されたものです。その総数は8万点に及び、一人の文学者が残した資料としては最大級のものです

開館時間/9:30〜17:00
休館日/火曜日・第3木曜日・祝日・年末年始
入館料/無料

場所・問合せ/茨木市立中央図書館併設 072-627-7937
交通/JR茨木駅で阪急バス中央図書館前下車
【展示・美術館】 「脳の生命誌−仮説を楽しむ」展
小さな昆虫の神経系から、大きなマッコウクジラの脳まで、50点にのぼる標本を展示。脳が生まれ進化してきた道筋を、さまざまな仮説を通して紹介。

開館/10:00〜16:30(ご入館は15:30まで)
休館日/日・月曜日と年末年始
場所/JT生命誌研究館 1F展示室
入場料/無料 ※駐車場あり。

問合せ/JT生命誌研究館 072-681-9750
交通/JR京都線 高槻駅より徒歩10分
【展示・美術館】 「見えてきた進化の姿」展
「歩く宝石」と呼ばれる甲虫オサムシ。6年をかけたJT生命誌研究館でのオサムシ進化研究の集大成を展示します。地球の変動とオサムシの形態変化の重なりが地球の歴史を物語ってくれます。もちろん、美しい標本や実体顕微鏡もお見逃しなく!!

開館/10:00〜16:30(ご入館は15:30まで)
休館日/日・月曜日と年末年始。
場所/JT生命誌研究館 1F展示室
入館料/無料 ※駐車場あり

問合せ/JT生命誌研究館 072-681-9750
交通/JR京都線 高槻駅より徒歩10分
【展示・美術館】 高槻市立しろあと歴史館のご案内
▽近世の高槻をテーマに平成15年3月、高槻城三の丸跡に開館。江戸時代の高槻を5つのコーナーに分け、資料・映像・模型などでわかりやすく、楽しく紹介しています。体験学習室では歴史・文化に関する各種講座や教室を開催します。

開館時間/10:00〜17:00 (入館16:30迄)
休館日/月・祝日の翌日・年末年始
入館料/無料(※特別展は有料)
お問合せ/しろあと歴史館
電話/072-673-3987
交通/阪急高槻市駅から徒歩約10分
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