◆ 大阪東わいわいタウン
 まみたん
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【暮らし】 『歩く』効果
○歩くことは、日常的に継続可能な運動として、とても良い効果が期待できます。どんな効果があるのでしょうか。
歩くのに使う筋肉は、全身の筋肉の半分以上を占めていて、歩行は体の多くの筋肉鍛錬に役立ちます。歩いている時、心臓や肺は酸素と栄養分を含んだ血液を全身に送り出すために活発に動きます。季節の移りかわりを感じ、自然と触れ合って歩くことは気分を爽快にします。
生活が便利になるにつれて、大人も子どもも歩くことがだんだん少なくなってきています。子どもは親が考えている以上にしっかりと長時間歩くことはできるものです。子どもと一緒にお母さんもお父さんも仕事や日常生活以外にしっかりと歩くようにしましょう。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 朝ごはんは1日のエネルギー源!
「時間がない」「朝ごはんを食べてる時間寝ていたい」「朝ごはんを食べると太る」…。
こんな理由で朝ごはんを食べない子が増えています。また、お母さん自身が朝ごはんを食べる習慣がないと、子どももおいしく朝ごはんを食べる習慣がつくれません。
○朝ごはんは、朝起きて、体と頭を活動モードに切り替える大事なスイッチです。
朝ごはんは1日の元気のもと。
バナナ1本・パン1枚からでもよいから始めましょう。
そうすると次第に食べる習慣がつきます。
内容は順次ステップアップ!!
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 健康ポイント<生活リズムを整えましょう>
生活リズム「5つの定点」
・朝食の時間・昼食の時間・夕食の時間・寝る時間・起きる時間

○5つの定点を急がず、ゆっくり方向づけることが子どもにとって大切です。不規則になると、体内のリズムが安定せず、朝からぼーっとしたり肥満の傾向が出てきたりしてしまいます。
夜は遅寝をせずに早く寝て、睡眠時間をバッチリとりましょう。そうすれば、自然に早起きできます。食事も3度の食事と1回の午後のおやつが基本です。生活リズムを整えると生体のリズムが整い、毎日元気に活動できます。間食を減らしてゆくこともできます。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 野菜嫌いを直すには…
○ピーマン、セロリ、にんじん、玉ねぎの匂いが苦手という子ども達に、匂い消しの方法をお教えしましょう。
・ピーマンは出がらしのお茶
・セロリは牛乳
・にんじんは赤ワイン
・玉ねぎはウーロン茶
につけておくと、独特の匂いが和らぎます。一度お試し下さい。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 「好き嫌いはダメ」「残さず食べなさい」言ってませんか?
○食品を好んで食べられるようになることは、言葉の発達と同じように学習発達現象です。生まれた時には乳しか摂取できなかった赤ちゃんが、色々な食品を食べられるようになるまでには、食品との初めての出会いを繰り返しながら少しずつ食べられるようになっていく道すじが大切です。
「この子はこれが嫌い」ではなく、「まだ食べられるようになっていない」
※あまり好きではないものを少しでも食べればほめてあげたらいいですね。
☆味付けを工夫しましょう。☆見た目を変えてみましょう。(星型やハート型にしてみたり)。☆だしをきかせて煮てみましょう。☆小さく刻みましょう。☆旬の野菜を食べましょう。☆家族で一緒に食卓を囲みましょう。☆口に入れた時の感触が嫌だったら調理法を変えましょう。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 水分補給に気をつけよう!!
○子ども達は大人より多くの水分を必要とします。嗜好品である、糖分の多い清涼飲料水やスポーツドリンクなどを中心に与えるのではなく、麦茶や白湯などの糖分のないものを中心にしましょう。
<飲みすぎるとなぜいけないの?>
/欲を失わせる甘い飲み物
食欲を失わせ、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルの供給源となるおかずを食べる量が減ってしまいます。
¬3个糧達と甘味嗜好
人間は本能的なエネルギー要求から、甘いものを好む傾向がありますが、他の栄養素を要求する本能はありません。乳児期から幼児期にかけて、味覚の形成期に強い甘味に慣れさせないように。
○清涼飲料水を飲み過ぎないためのチェックポイント10
\粁丹料を水がわりにしない⇔行やブームに振り回されない清涼飲料を常備しないせ劼匹發砲金を持たせないタ事の前に飲ませないξ笋笋靴垢ないГやつには牛乳や麦茶などを添えて┳綾个了は水筒持参で買う時には表示もよく見るコップに取り分けて飲ませる
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 水分補給に気をつけよう!!
○子ども達は大人より多くの水分を必要とします。嗜好品である、糖分の多い清涼飲料水やスポーツドリンクなどを中心に与えるのではなく、麦茶や白湯などの糖分のないものを中心にしましょう。
<飲みすぎるとなぜいけないの?>
/欲を失わせる甘い飲み物
食欲を失わせ、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルの供給源となるおかずを食べる量が減ってしまいます。
¬3个糧達と甘味嗜好
人間は本能的なエネルギー要求から、甘いものを好む傾向がありますが、他の栄養素を要求する本能はありません。乳児期から幼児期にかけて、味覚の形成期に強い甘味に慣れさせないように。
○清涼飲料水を飲み過ぎないためのチェックポイント10
\粁丹料を水がわりにしない⇔行やブームに振り回されない清涼飲料を常備しないせ劼匹發砲金を持たせないタ事の前に飲ませないξ笋笋靴垢ないГやつには牛乳や麦茶などを添えて┳綾个了は水筒持参で買う時には表示もよく見るコップに取り分けて飲ませる
情報提供:鴻池子育て支援センター
【暮らし】 事故を防ぐために
子どもの目の高さに30センチプラスして安全点検してもましょう
●たばこ、薬、コイン、洗剤などは子どもの手の届かないところに置いてありますか?
●熱い料理の入ったお鍋やポットは、子どもの手の届かないところにありますか?
●包丁など危険なものを、子どもの見えるところに置いていませんか?
●ここなら大丈夫と思っていた高さも、子どもが背伸びして届くこともあります。
窓・ベランダの近くに踏み台になるものを置いていませんか?
洗濯機を使っているときに子どもに注意していますか?

風呂場では浴槽の水は抜いてありますか?
●風呂場のドアに外から子どもが開けられない工夫がしてありますか?
● 上の子(きょうだい)が一緒だと安心していませんか?
幼児の事故で一番多いのが風呂場です。
外出時に気をつけていますか?
●自転車に子どもを乗せたまま自転車から離れるのは危険です。
●子どもだけで自動車の中に乗せておくのは短時間でも危険です。
直射日光があたると自動車の中の温度はすぐに上がります。

情報提供:子育て総合支援ネットワークセンター みらい
【暮らし】 いっしょにあそぼ(1・2歳〜)
<あんよ>
立った親の足の甲に赤ちゃんの足を乗せ、腕でからだを支えながら1歩ずつゆっくり歩きます。赤ちゃんは、まるで自力であんよをしているかのように感じるはず。
<足すべり台>
親は体育座りをして、膝の上に子どもをすわらせます。膝をすべり台に見立てて、「シューッ」といいながらすべり下ろします。スピードをつけると子どもは大よろこび!
<お馬さん>
親が四つんばいになり、背中に赤ちゃんを乗せます。「パッカパッカ」と声をかけながら、お部屋を歩きましょう。危険のない程度に、たまには「あばれ馬」になってみても楽しいかも?
<山登り>
子どもと向かい合って立ち、「お山に登ってみよう」と声をかけながら、子供の手を持ってからだを登らせてあげましょう。頂上までつけるかな?
<ひこうきプンプン>
赤ちゃんを持ちあげてひこうきあそびにトライしてみましょう。月齢の低いうちはゆっくりと、大きい子にはダイナミックに。だんだん赤ちゃんも重くなってくるので、パパにも参加してもらいましょう。

情報提供:子育て総合支援ネットワークセンター みらい
【暮らし】 いっしょにあそぼ(生後6ヵ月〜1歳頃)
<おなかの上でゆらゆら>
おなかの上に赤ちゃんを寝かせます。(あおむけでもうつぶせでもどちらでもOK)。そのまま左右にゆらゆらとゆすります。「ゆ〜らゆら」と語りかけながら、大きくゆれてあげると楽しいですね。
<ぎったんばっこん>
親の足の上で、向かい合わせになるように赤ちゃんをすわらせます。赤ちゃんの脇の下をしっかり支えながら、「ぎったんばっこん」と声をかけつつ、からだの上の赤ちゃんと共に交互に寝ころびます。赤ちゃんが慣れてきたら手を持って行ってもOK!
<かくれんぼ>
かくれんぼとはいっても、物陰に顔だけかくすかくれんぼです。「いない、いなーい」と顔をかくして、「ばー!」と登場すれば赤ちゃんは大よろこびです。
<タオルでゆりかご>
赤ちゃんをバスタオルかシーツにのせます。両端を二人で持ちあげて、歌などをうたいながらゆっくりゆらしてあげましょう。頭のほうをすこし高くするとGOOD!落ちないよう気をつけましょう。
【ゆさぶり症候群】に注意!

情報提供:子育て総合支援ネットワークセンター みらい
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