◆ 大阪東わいわいタウン
 まみたん
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【保健衛生】 手洗い・うがい
☆風邪の原因のウイルスは手について口に入ったり、鼻から入ってのどまでやってきます。
◎のどの表面で一緒に入ったほこりやチリを食べてどんどん数を増やしパワーアップします。
◎のどは、ウイルスや細菌などを体の中に侵入させない働きをもっているので、たくさんのウイルスなどが付着しています。
◎のどでウイルスが増える時間は、のどに入ってから約3時間といわれています。
<うがいの前に手洗いをしましょう>
\亳瓦鬚茲泡立てます。⊆蠅里劼蕕鮴います。手の中を洗います。せ悗隆屬鮴います。セ慇茲鮴います。手首を洗います。爪の間は爪ブラシで洗うとよくとれます。後は清潔なタオルでふきましょう。
<うがいの仕方>
○ブクブクうがい1回…口の中をまずきれいにしましょう。→口にふくみ『ブクブク、ペッ!』
○ガラガラうがい2〜3回…のどについたウイルスを洗い流しましょう。→天井をむいて、液をのどの奥までとどくように、『ガラガラ、ペッ!』
情報提供:病児保育室 こひつじ
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症 戮覆写詛△鬚垢襪痢
(1)夜中にたまるおしっこの量が多すぎる為に膀胱からあふれる。
(2)膀胱、尿道を調節する神経が未発達のために、膀胱がふくらみにくく、わずかな尿量でもあふれてしまう。
※大きくなってから、突然夜尿が始まるケースの中には、ストレスがその原因となっていることもあります。未就学児までのおねしょの原因は生理的未発達によることがほとんどですが、心の問題の関与も無視できません。
◆夜尿が起こるメカニズム◆
○多尿型→夜間の尿量が睡眠時膀胱容量より多い
○おねしょをしない子→夜間の尿量も膀胱容量も問題ない
○非多尿型→夜間の尿量は正常だが、睡眠時膀胱容量が少ない
◆夜尿症はなぜ起こるのか◆
1.遺伝的要素
2.抗利尿ホルモンの分泌低下
3.自律神経の調節不良
☆夜尿を引き出す要素→○乱れた生活 ○ストレス
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症◆戮ねしょと夜尿症はちがう!
おねしょ…4歳くらいまでの幼児が夜中におもらしすること。
排尿に関わるメカニズムが未熟なためにおこる。
夜尿症…排尿に関係する神経と内分泌の生理的調節が完成しても良いと思われる5歳以降で、夜中、睡眠中に無意識の夜尿が月平均1〜2回以上ある場合。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症』おねしょ・夜尿症はなおる
<自然に治っていく道筋>
☆幼児の生理的なおねしょは自然に治ることが多いのですが、その兆候は回数が減る、量が減る、毎日でなくなる、寝入りばなはせずに朝方だけになる、などです。
※心配なおねしょ
5歳すぎても毎晩失敗する場合は心配です。特に寝入りばなだと少々の覚悟をしないといけません。今後、小・中学生まで続く可能性があるので、ここまできたら専門医と相談した方が良いのではないかと考えられます。
<おねしょ・夜尿症はなおる>
☆おねしょは5歳までには1/5ほどに減っていく。機能的に未熟であるためにもらしてしまう。5歳までは自然に治るのを待っていていい。
学童期になると、夜尿をする子は1クラス3〜4名位に減る。ハードな子は治るのに時間がかかる。
一番大切なのは本人のやる気なので、本人も夜尿症を治療したいと真剣に考えるようになったら、そこで初めて病院へ行こうという考えでいい。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症ぁ挈鳥期後半のおねしょ
<夜起こすことのデメリット>
☆おねしょのある子供を無理に夜中に起こす事は「百害あって一利なし」
毎晩同じ時間に起こすと同じ時間にもらします。夜中起こされる事で排尿を抑制しようとしなくなる為に夜間の膀胱の機能的な容量をあげることができず、少したまるともらす事になる。抗利尿ホルモンも起こすと出ない。睡眠リズムを崩す事は発育にも影響する。
<幼児期後半のおねしょ>
☆自立排尿の完成は、普通3〜4歳半、ここまでくれば原則として昼も夜ももらすことがなくなる。それ以後でも個人差を見ていく必要はある。
5歳後半で1ヶ月に1〜2回おねしょする場合、生理的であるとは言いきれないので、夜尿症の可能性が考えられる。
<年齢と夜のオムツとの関係>
☆昼は自立していても、夜だけもらす様なら自立排尿が完成する3〜4歳までオムツをつけることはやもえない。睡眠さえすれば抗利尿ホルモンがたくさん出ておねしょをしない日が出てくる可能性がある。無理をせず、おねしょパンツで親子ぐっすりの夜にして下さい。
※5歳以降はオムツをはじして治そうという意欲を大切に。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症ァ挂訝罎傍こさない
<夜中に起こさない>
☆夜中に起こす事はおねしょをひどくするばかりで、解決にはなりません。最終目標がおねしょをなくす事であるなら、まず夜中に起こさない事から始めましょう。起こしていけない理由の一つは、夜中の一定時間に起こしてトイレに連れて行く習慣をつけると、おねしょの固定化につながり、その時間になると無意識に排尿してしまうようになる可能性があるからです。子供は夜中に起こされると睡眠リズムが崩れます。生理的睡眠リズムが崩れると、夜間の抗利尿ホルモンの分泌が悪くなり膀胱にたまるおしっこの量が増え、それでおねしょが増強されてしまう事になります。特におしっこが多いためにもらしてしまうタイプの子はおねしょの原因が夜起こす事にあるという場合も少なくありません。4歳位まではオムツをさせ、じっくり寝かせてあげるのが一番です。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症Α抛常生活の改善・叱ることのデメリット
<日常生活の改善から始める>
☆おねしょの対策の基本は「日常生活の改善」です。夜中におしっこをもらさないようにさせることばかりに目がいきがちですが、まずは規則正しいリズムで生活することから始めてみましょう。家庭でできる範囲の事を試みながら、静かに待つ、これが家庭でできることのすべてです。おねしょと生活リズムの乱れとは一見関係がないように思われますが、実はおおいに関係があります。生活が乱れるとおねしょと密接な関係ある自律神経を乱すことになるからです。
※規則正しい生活をさせることが親の役割です。
<叱ることのデメリット>
☆おねしょをするたびに叱られれば子どもは常に緊張感を強いられ、情緒不安定になる。そうなると自律神経に対してマイナスに働き、膀胱機能にも悪い影響がでます。ですから、叱りすぎるとおねしょが治るどころか悪化することにもなります。
情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 『おねしょ・夜尿症А 寒さ対策を十分に!!
<寒くなるとおしっこの量が増える理由>
○寒いと毛細血管が収縮する→肝臓に流れる血液の量が増える→肝臓で作られるおしっこの量が増える
※夏は汗を多くかくが、冬はほとんど汗をかかないので勘蔵で作られるおしっこの量が増える。
○寒さが自立神経に影響する→膀胱の働きが悪くなる→機能的膀胱容量が小さくなる
☆親から早め早めにトイレ通いをさせられた子に非多尿型のおねしょをする子が多い!あやまったしつけがおねしょを生む!
※先回りしすぎたトイレトレーニングがおねしょにつながることもある。

情報提供:鴻池子育て支援センター
【保健衛生】 感染症にかからないための予防接種  (八尾市)
http://www.city.yao.osaka.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC010000&WIT_oid=icityv2::CommonGenre::1197&m=1&d=
【保健衛生】 妊婦から乳幼児までの健康診査や健康教室  (八尾市)
http://www.city.yao.osaka.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC010000&WIT_oid=icityv2::CommonGenre::1196&m=1&d=
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